2011年11月26日

TwitterでSEOツール化するアプリケーションを開発!自動HTML出力更新!

TwitterをWEBアプリケーションでショッピングサイトや自社サイトに
埋め込み更新を楽に出来るアプリケーションを開発してみました。

自分のつぶやきは、もちろん他人がつぶやいた狙ったキーワードを
リスト化してWEBサイト上にHTMLソースで自動出力するものです。

検索エンジンが認識できないJavascript系のウイジェットではありません。

アプリケーションをDownloadする

詳細は、下記説明をご参考ください↓↓↓

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twitterをHTMLで埋め込むウィジェットの多くは、Javascript系が大半です。
これを新着情報として表示させていても人の目しか情報を取得できません。
埋め込まれているホームページのソースをブラウザ上で右クリックして確認してみてください。

自分もしくは、検索キーで設定して埋め込んだtwitterエリアは、見事に空洞になってしまっています。
これでは、googleもYahooもその他の検索エンジンは、確認できません。

では、HTMLやテキストとしてtwitterの呟きをページ上で表示させられたら人の目にはもちろん
検索エンジンでも認識しますのでSEO対策として強力にサイト内キーワードとして表示させられます。

自分のアカウントのRSSを表示させられれば毎回、サイトを編集してFFTPなどでUPが不要で呟けば
済みます。

また、twitterサーチなどで任意のキーワードで検索した呟きを埋め込むこともできるので他人が
関連するキーワード呟いた結果を自動で表示し続けることも可能です。
つまり文章を考える手間が省けるということになります。

リンクとテキストをHTMLで出力することができるphpのアプリケーションとなります。

【オススメの使い方】
・ホームページの新着情報更新をTwitterの呟きで行い同時にサイトにも反映と更新されてSEO対策にもなる。

・アフィリエイトページに埋め込み、Twitterの検索結果RSSを出力させてキーワードに絡めた文章を自動で生成させて手間なくページに文章を盛り込みます。

・文章が少なくなりがちなTOPページに埋め込むことで手間なくキーワード出現をボリュームアップできます。

HTMLが少し理解できる程度でFFTPを使ってデータをサーバにUPロードできる程度でとても簡単に扱うことが出来ます。

ダウンロードファイルに説明がありますので必ずお読み下さい。

不明な場合は、メールにて対応させて頂いております。

当、ソフトウェアは、PHPを使用しております。
サーバへデータをUPできないCMSやブログ系は、使用できない場合がありますのでご注意下さい。

埋め込むページの拡張子が.phpになっている場合は、.htaccessの設定が必要ありません。

posted by すたくりえてぃぶ at 12:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月18日

iPhone対応サイトとPCやiPadの切り分け iPad対応 WebKitDetect.js

前回、書いたiPhone対応サイトの作り方の補足です。

http://starcreative.seesaa.net/article/139140367.html

記事を書いた当時は、iPadが無かったのでデフォルトのWebKITDetect.jsを使ってPCサイトとiPhoneサイトを振り分けていました。
iPadの登場で思わぬ事態が発生。

デフォルトのWebKITDetect.jsだとiPhone用に最適化された小さい画面がiPadのでっかい画面に堂々と表示されるではありませんか!!
これでは画面がもったいない。

逆にiPad用ならPCサイトを表示させればいいじゃんという話なんですがjsファイルのユーザエージェントがipadとiphoneを同じデバイス
と認識してしまう構造になっている事がそもそも問題だ。

では、以下、問題を対処するためにjsファイルをすこし書き換えて対処しました。

104行目あたりのソースを書きのように書き換えるだけ

WebKitDetect.isMobile = function isMobile()
{
if(navigator.platform == "iPad"){ //iPadならPCページを表示
return false;
}

これでiPadでアクセスした場合、転送は行われずPCサイトへそのままアクセスできるようになりました。

・・・・とこの対応は、iPad発売前に対処していたわけですがなかなか記事にするのが面倒でUPしてませんでした。

既に対応済みな所が多く情報に新鮮さは、ありませんが参考になればと思います。




posted by すたくりえてぃぶ at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

GoogleAnalyticsで外部リンクをクリックした数をトラッキングする方法

<a href="リンク先" onclick="javascript:urchinTracker('/任意の英数文字列ID名');">

HTMLでリンクを設定するときに

onclick="javascript:urchinTracker

を追加すると自分のサイトに設定している外部リンクをクリックされた数が計測
出来るようになります。

例 自分のサイトからyahooへのリンクした場合。

<a href="yahoo.co.jp" onclick="javascript:urchinTracker('/yahoo_links01');">


1日経ってGoogleAnalyticsにログインします。

サイドメニューの
コンテンツ → 上位コンテンツ

で上位コンテンツのページを開きます。

データシートの下にあるフィルターを使って

yahoo_links01と入力して"実行"をおします。

するとyahoo_links01だけのトラッキング結果を表示することが出来ます。

またyahoo_links01〜08と設定している場合は、

yahoo_linksとID名だけを一覧表示させることも出来ます。

これで正確なクリック数を見ることが出来ます。
posted by すたくりえてぃぶ at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする